上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013.12.01
 先日販売を開始した『電脳精』なんだけど……
 レビューにて、Paper Whiteでは文字が薄すぎて読めないとの指摘が。
 UP時の最終確認では実機(FireHD)及びWeb上のビュワーでも問題無かったから気付かなかったんだけど、ファイルをDLしてKindle Previewerでデバイスをkindle e-inkに設定して始めて現象が判明。
 どうも、Paper Whiteだと印刷時の設定が反映されているっぽい模様。他の本はちゃんと直していたんだけど、今回はそれが残っていたようで……

 お買い上げ頂いた方には、謝罪を。

 あと、ファイル自体は修正したのを再UPしてますので、現在は問題無いと思います。
 また、すでに買った方への対策として、Amazonへアップデートの告知を出して貰えるようにお願いしておきました――が、返事が無いのでどうなってるのやら?
 アップデートが上手くいっていた場合は、AmazonアカウントのMy kindleで知らせが届いてるはずなのでそちらを参照して下さい。

 仮にアップデートの要望が上手く受理されていない場合は、購入後一週間ぐらいならば返品出来るはずですので、お手数を掛けますが、返品して下さい。
2013.11.29 電脳精
 Kindle本の新作『電脳精』です。
 内容は、近未来を舞台にした電脳世界モノかな?(作中では情報領域と称してます)
 以前、Pixivで短編として公開していたことのあるヤツの長編(中編?)仕様となってます(元々、最初に書いていたのはこっちの長さの話なんだけど)
 いずれはこの世界観で、色々書けないかなとは思ってるんだけど……余裕とネタが(汗

 あと、Pixivでやってるオリジナル小説コンテストにエントリーしてますんで、興味のある方はそちらもどうぞ。
 『ゆ~ほとゆ~まの未確認倶楽部(仮称)
 内容は、廃部の危機に陥ったサブカルチャー研究部の二人が、廃部回避の手段を考えるって代物で、99%近く舞台は部室で、登場人物も二人だけとなります。
 ちなみに、ノリと勢いだけでプロットも無しに書き綴り、申し分程度にオチを付けただけの話となってます(しかも書いたのは結構前なのでネタが微妙に古かったりするし)

 
 Kindle本の新作、『その後の勇者さま』の発売開始。

 内容は――シリアスかな?
 勇者として異世界に召喚されていた拓が元の世界に戻ってから物語が始まります。
 書いたのは十年近く前だったかな?(売ってる本の中ではつーびっとに続いて古い話)
 そのため、箱入りや雪娘などの原型的なものでもあったりします(キャラや展開が)
 HDDで発掘され、勿体ないので売ってみることに(爆
 長さ的には長編の割には、無駄を排した短めです(今後、100円で出す本はこれくらいの長さの方が無難かと考えていたりして……)

 なお、表紙はちょこゆにのアバターを使った手抜きしようとなってます(同時並行で用意している電脳精(最終推敲中)も同じ感じの表紙絵になる予定だったりして)

 
2013.11.20 ドメイン
 ドメインを取ってみることに――
 http://chocouni.com/
 ――って、ドメインだけ取ってもサイトの中身が更新される訳でも無いんだけど(自爆
 ドメイン取った理由自体も、簡単に覚えられるメアドが欲しかっただけだし。
 夏にBフレッツからコミュファ光に乗り換え、プロバイダが替わったので、あと半年ほどで以前のメアドが使えなくなるので(そろそろ各地で登録してるメアドの修正をしないとならないし……)

 で、自サイトのURLが換わったのはその副産物的なモノでしかなかったりして。
(今現在、創作活動はKDPを主体としたモノしか行っていないので、サイトを更新出来る様なネタなんて無かったりするし)

 しかし、あのサイト――SINCE 1998 12/7って、もうじき15周年か。
 まぁ、今の形態になったのはつい最近だけど……それに、あの日付よりも更に一年前からサイト運営はしてたしけど。
 15年もあると色々あったもので――外部からトップページが書き換えられたりもしたし(汗
 それにしても、発表の場はPixivに移っているから、サイト自体は閉鎖しても良いんだよね(素材サイトの割に、使われてる所ってほとんど見ないし)
 三月(正確には二月の終わりだけど)から始めたKDP本の十月分までの売れ行き状況でも――

 A 174 (108
 B 692+3
 C 86+2
 D 129+3
 E 113+3
 F 116+2 (170
 G 6 ( 43
 H 13+1 (245
 I 108+1
 J 87
 K 44+4 (412
 L 31+1

 今現在、12冊だしてます(好風のPNで出してるのは内六冊かな)
 上の数字の見方は、最初の数字が売れた冊数で+の後がプレミアム会員に貸し出された本の数。カッコの後は無料キャンペーンで捌けた本となります。
 三月の終わりにだしたAから始まり、先月出たばかりのLと出版順に並んでいます。
 一番売れているBはランキング入りもしたことのある箱入りですけど、それ以外はあまり芳しくないんですよね……
 発売開始した月は二桁いくけど、それ以降は一桁台ってのもざらですし(汗
 せめて五倍、理想を言えば20倍は売れて欲しいけど……Kindleが今の20倍売れれば可能かな?(爆

 まぁ、Kindleの新型タブレットが出るって話だから少しくらいは期待したいけど――って言うか、いい加減Kindle for PC日本語版を出してくれればな……
 あれが出れば、潜在的なKDP読者数は爆発的に膨れあがる可能性が出てくるのに。

 しかし、KDPで儲けを出すには、順次新作を出し続けるしかないのかなって真理を悟ったりして(自爆
(新しいのを出していれば、古いのもそれなりに売れるんですよね……数冊ですけど)
2013.09.09 Google AdSense
 久々に、GoogleのAdSenseの管理ページを覗けば、何故か停止されていた(汗
 理由を読むと、ナビコンの接続方法の記事で、Googleの広告が紛らわしい掲載のされ方をしているとか何とか。

 確認をしてみるが別段紛らわしくもなんともない――って言うか、右のメニューで一番下にあるのをどう見れば紛らわしく感じるんだ!?
 せいぜい、ナビコンの説明画像のサムネと広告の画像サイズが似通ってるくらいだけど……場所が全然違うから間違えてクリックすること何てあり得ない。

 それに、紛らわしく感じるほどにアクセス数が増えた訳でも無いだろうに(設置して数年経つけど500円ほどしか貯まっていない)
 修正ヵ所を提示して再審査を受ければ復活できるみたいだけど(数週間以上かかる模様)、正直稼ぎも何も無いから逆に外すことにw

 しかし、煮え切らない話だ。
2013.08.24 迷走中~♪
 ZeemoteJS1を購入したのでレビューでも。
 ちなみに購入価格は、Amazonマーケットプレイスで550円+送料490円で、計1040円。

 使用目的はKindleで寝転がりながら本を読む際にページ送りが出来ないかなと。
 サイズは、ライターを大きくした感じで、PS3のナビコンとかと比べるとかなり小さい。
 Kindleでは初期設定のジョイスティックモードでは使えなかったので、キーパッドモードで使用。
 ページ送りは出来たし、ドルフィンブラウザとかでも使用できたので、いいかなと(もしダメだった場合は、PCでの使用を考えていた)
 まぁ、届いたばかりで基本的な動作確認しかしてないので、不具合とかはこれから出てくるんだろうけど(爆

 

 それはそうと、bluetoothキーボードとKindleを繋ぐと、本来消えるはずの画面上のキーボードが表示されたままにってしまうと言った不具合が突発的に生じ、せっかく全画面を使っての執筆環境が崩れてしまったので、kindleでの執筆環境を変更することに(deleteキーが使えないってことでストレスが溜まっていたし)
 kindleとのペアリングを解除し、PCの方に接続。splashtopを使いPCの画面をKindle上に表示して執筆することに(爆
 マウスもワイヤレスだし、操作には問題無い――んだけど、画面が小さいので若干見辛かったりして(苦笑

 あとはこれで、仰向けに寝た状態でKindleを見られるようにできれば完璧なんだけど……市販のスタンドは高いし、何か自作出来ればなと思っていたりして(爆
 日本版のKindleKindle オーナー ライブラリーのサービスが始まったそうで、これを機に、表も裏もそのあるモノも、手前が書いている全作品をKDPセレクトに登録してみました(まぁ、あまり利が無ければ、解除しますけど)
 Amazonプライム会員でKindle端末を持ってる方で興味のある人、どうですか?

 あとはKindle for PCの日本語版が早く始まることかな?
2013.08.15 売れ行き
 下の記事にある『つーびっと』、二日間の無料期間を経て売れた量は412冊(内1冊は自分購入)。
 当初、無料キャンペーンは一日だけで終えるつもりだったんだけど、カテゴリの変更がスムーズに行かず二日に延ばしたんですよね。
 しかし、ラノベカテゴリは無料で配布されているMJ文庫群に勝てるはずもなくの13位。

 まぁ、あれらが無かったとしても売れ行きが増えたとも思えないし――って言うか、客寄せパンダ的に行った無料キャンペーンなんだけど、他の本の売れ行きが増えた訳でもないのが(微泣
 売れ行きを維持するには、随時新刊を出し続けるしかないっぽいな。少しでも間を開けると、存在を忘れ去られるし……
2013.08.12 つーびっと
 Kindl本新作の『つーびっと』です。

 と言っても、中身は10年以上前に書いた代物ですけど(色々と修正はしてるけど)
『TWO-BIT』のタイトル名で、昔々サーファーズパラダイスで行われたコンテストに応募したのが初出で、その後は小説家になろうに転がしておいた代物となります(KDPセレクトに登録するために現在は消してますけど)
 サーパラのコンテスト自体は――組織票に破れました(今だから愚痴るけど、読者投票で入賞を決めるシステムで、投票CGIにはIPも表示されており、自分よりも上位の作品は全てIPに偏りがあったんですよね……)

 作品説明の方にも書いてますけど、いくつかの話の原型とも言える話だったりします。
 ちなみにつーびっとの原型も存在し、某文学賞で二次通過していたりします(サーパラのコンテストから更に数年以上遡るけど)

 
... 続きを読む
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。