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 KDP新作――『八百万の精霊使い』です。
 ちなみに、初稿としてこれを書き上げたのは五年以上前だったりして(設定の一部を弄って、その修正に手間取っていた)

 しかしまぁ、これで過去の遺物は出し尽くした(一部残ってるけど)と思われるので、そろそろ箱入りやちょこゆに辺りの続きでもとは考えているんだけど、なかなか思うようにネタが(苦笑

 
 結局無料キャンペーンをやってみて400冊ほどばらまいたけど……売れ行きには繋がらない(溜息
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 あさかかんさ名義で出している『オレンジジュースに2本のストローを』が思ったほどに売れないので、ロゴだけだった表紙を止めてちゃんとした絵を加えてみることに(自爆

 


 KDPで使ってるPNの使い分けの説明でも――
 あさかかんさは、投稿活動を始めた初期の頃に使っていたPN(当時は平仮名じゃない)で、KDPでは古すぎる作品で続きを書くことが無い代物や実験的に書いた代物を扱ってます。

 メインで使われていた好風は元よりHNとしてCGを描く際には今も使っているもので、KDPでは続きを書くかは未定(書きたい気はあるけど……ネタが)な作品に使っています――が、エゴサーチで自分に関する記述を探し出すのがめんどいので、今後は『IPsA』で使い始めた粋月くうのPNがこの位置となる予定です(粋月くうはあさかんさの二つ後に使っていたPNだったりします――その後は彩月くうを名乗っていたけど)

 あともう一つあるけど、そっちは18禁を扱っているのでこの場では割愛を。
 好風から粋月くうにKDPのPNを変更中にて、好風名義で出してる本は粋月くうとの併記となってます(現在進行で修正中)
 併記じゃなくて変更出来れば良いんだけど、以前色々と後から変えようとしたらAmazonから怒られたもので、出来るのかどうか試す勇気が(爆

 しかし、二月は全然売れなかった。
 まさか、二桁に届いた本が一冊も無いとは……orz
2014.02.26 IPsAと粋月くう
 Kindle本の最新作――って言っても、中身は過去何度も公開したことのある、IPsAなんですけど(苦笑
 ちなみに価格は250円となってます(そろそろ儲けたくなってきたので値上げでも――一年やってみて、思ったほどに儲かってないんですよね)

 なお今回から、PNが好風ではなく粋月くうになってますが、本人です。
 好風だとエゴサーチで違うものが多数引っ掛かるので、変えたって言うか戻しました(KDP以外では好風のままですけど)

 
2014.01.09 売れねー
 好風とは別名で出してる本がまったくと言っていいほど売れない……

 まぁ、微妙な本ばかりと言われればそれまでなんだけど……あまりに売れないから晒すことに→こちら(爆
 本来はラノベ以外のジャンルはこちらと棲み分ける予定だったんだけど、気が付けば最初のホラー以外はラノベだったりして(汗
 なお、かなり古い作品なので興味を持った方はサンプルに目を通してから購入を考えて下さいな。
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2013.11.29 電脳精
 Kindle本の新作『電脳精』です。
 内容は、近未来を舞台にした電脳世界モノかな?(作中では情報領域と称してます)
 以前、Pixivで短編として公開していたことのあるヤツの長編(中編?)仕様となってます(元々、最初に書いていたのはこっちの長さの話なんだけど)
 いずれはこの世界観で、色々書けないかなとは思ってるんだけど……余裕とネタが(汗

 あと、Pixivでやってるオリジナル小説コンテストにエントリーしてますんで、興味のある方はそちらもどうぞ。
 『ゆ~ほとゆ~まの未確認倶楽部(仮称)
 内容は、廃部の危機に陥ったサブカルチャー研究部の二人が、廃部回避の手段を考えるって代物で、99%近く舞台は部室で、登場人物も二人だけとなります。
 ちなみに、ノリと勢いだけでプロットも無しに書き綴り、申し分程度にオチを付けただけの話となってます(しかも書いたのは結構前なのでネタが微妙に古かったりするし)

 
 Kindle本の新作、『その後の勇者さま』の発売開始。

 内容は――シリアスかな?
 勇者として異世界に召喚されていた拓が元の世界に戻ってから物語が始まります。
 書いたのは十年近く前だったかな?(売ってる本の中ではつーびっとに続いて古い話)
 そのため、箱入りや雪娘などの原型的なものでもあったりします(キャラや展開が)
 HDDで発掘され、勿体ないので売ってみることに(爆
 長さ的には長編の割には、無駄を排した短めです(今後、100円で出す本はこれくらいの長さの方が無難かと考えていたりして……)

 なお、表紙はちょこゆにのアバターを使った手抜きしようとなってます(同時並行で用意している電脳精(最終推敲中)も同じ感じの表紙絵になる予定だったりして)

 
 三月(正確には二月の終わりだけど)から始めたKDP本の十月分までの売れ行き状況でも――

 A 174 (108
 B 692+3
 C 86+2
 D 129+3
 E 113+3
 F 116+2 (170
 G 6 ( 43
 H 13+1 (245
 I 108+1
 J 87
 K 44+4 (412
 L 31+1

 今現在、12冊だしてます(好風のPNで出してるのは内六冊かな)
 上の数字の見方は、最初の数字が売れた冊数で+の後がプレミアム会員に貸し出された本の数。カッコの後は無料キャンペーンで捌けた本となります。
 三月の終わりにだしたAから始まり、先月出たばかりのLと出版順に並んでいます。
 一番売れているBはランキング入りもしたことのある箱入りですけど、それ以外はあまり芳しくないんですよね……
 発売開始した月は二桁いくけど、それ以降は一桁台ってのもざらですし(汗
 せめて五倍、理想を言えば20倍は売れて欲しいけど……Kindleが今の20倍売れれば可能かな?(爆

 まぁ、Kindleの新型タブレットが出るって話だから少しくらいは期待したいけど――って言うか、いい加減Kindle for PC日本語版を出してくれればな……
 あれが出れば、潜在的なKDP読者数は爆発的に膨れあがる可能性が出てくるのに。

 しかし、KDPで儲けを出すには、順次新作を出し続けるしかないのかなって真理を悟ったりして(自爆
(新しいのを出していれば、古いのもそれなりに売れるんですよね……数冊ですけど)
2013.08.24 迷走中~♪
 ZeemoteJS1を購入したのでレビューでも。
 ちなみに購入価格は、Amazonマーケットプレイスで550円+送料490円で、計1040円。

 使用目的はKindleで寝転がりながら本を読む際にページ送りが出来ないかなと。
 サイズは、ライターを大きくした感じで、PS3のナビコンとかと比べるとかなり小さい。
 Kindleでは初期設定のジョイスティックモードでは使えなかったので、キーパッドモードで使用。
 ページ送りは出来たし、ドルフィンブラウザとかでも使用できたので、いいかなと(もしダメだった場合は、PCでの使用を考えていた)
 まぁ、届いたばかりで基本的な動作確認しかしてないので、不具合とかはこれから出てくるんだろうけど(爆

 

 それはそうと、bluetoothキーボードとKindleを繋ぐと、本来消えるはずの画面上のキーボードが表示されたままにってしまうと言った不具合が突発的に生じ、せっかく全画面を使っての執筆環境が崩れてしまったので、kindleでの執筆環境を変更することに(deleteキーが使えないってことでストレスが溜まっていたし)
 kindleとのペアリングを解除し、PCの方に接続。splashtopを使いPCの画面をKindle上に表示して執筆することに(爆
 マウスもワイヤレスだし、操作には問題無い――んだけど、画面が小さいので若干見辛かったりして(苦笑

 あとはこれで、仰向けに寝た状態でKindleを見られるようにできれば完璧なんだけど……市販のスタンドは高いし、何か自作出来ればなと思っていたりして(爆
 日本版のKindleKindle オーナー ライブラリーのサービスが始まったそうで、これを機に、表も裏もそのあるモノも、手前が書いている全作品をKDPセレクトに登録してみました(まぁ、あまり利が無ければ、解除しますけど)
 Amazonプライム会員でKindle端末を持ってる方で興味のある人、どうですか?

 あとはKindle for PCの日本語版が早く始まることかな?
2013.08.12 つーびっと
 Kindl本新作の『つーびっと』です。

 と言っても、中身は10年以上前に書いた代物ですけど(色々と修正はしてるけど)
『TWO-BIT』のタイトル名で、昔々サーファーズパラダイスで行われたコンテストに応募したのが初出で、その後は小説家になろうに転がしておいた代物となります(KDPセレクトに登録するために現在は消してますけど)
 サーパラのコンテスト自体は――組織票に破れました(今だから愚痴るけど、読者投票で入賞を決めるシステムで、投票CGIにはIPも表示されており、自分よりも上位の作品は全てIPに偏りがあったんですよね……)

 作品説明の方にも書いてますけど、いくつかの話の原型とも言える話だったりします。
 ちなみにつーびっとの原型も存在し、某文学賞で二次通過していたりします(サーパラのコンテストから更に数年以上遡るけど)

 
... 続きを読む
 Kindleストアで売ってる『箱入り魔王(仮』を推敲したついでに、↓のドット絵を巻末に組み込もうとしたんだけど……
 無題1
 プレビューファイルをDLして手持ちのKindleで試してみれば、何故か表示されないでやんの(汗
 一応、何かの拍子で表示されたりするんだけど、目次に戻って見直せばまた出なかったりするし(困惑

 絵の場所を変えてみても駄目だし……何が何だか解らない。
 まぁ、メインの本文は問題無いみたいだからいいんだけど……無駄に時間を費やした気分だ(自爆

 あと、KDPセレクトの期間が終わったので、二話ぐらいまでをPixiv辺りで公開しようかと(ぶっちゃけ、先月末辺りから売れなくなったので、客寄せです)

 それはそうと、二巻を考えてみたりはしてるんだけど……なかなかネタが浮かばない。
 長編じゃ難しいから、短編集的な形での発表を考えてはみるも、難しいモノで(溜息
2013.05.20 テコ入れ
 雪娘評判記の売れ行きが芳しくないので、テコ入れとして表紙絵を換えてみることに(あと、挿絵っぽいモノを追加してみた)
 これで売れるとは思えないけど、多少は目立てば良いかなと(爆
 
 まぁ、これで売れたりしたら、他の表紙絵も見直しを考えるかな?(苦笑
 ただ、自分の描くドット絵は16x16が最適なサイズだから、大きいのは下手なんだよな(自爆
2013.05.04 めあっと
 Kindle本の新作『魔導怪盗 めあっと』の発売が開始されたので紹介でも。
 内容に関しては、以前何度か公開していたので知っている人もいると思われますので、割愛します(爆

 

 これで残すはIpsaだけになったんだけど(好風のPN以外で出してる方にはまだストックはあるけど)、大幅に手を入れるべきか、以前のままので済ますのか――そこが問題だったりして(苦笑
 Ipsaって何だかんだ言って、かなりのバリエーションが存在するんだよな……まぁ、面倒くさいから一番完成度の高かったバージョンになるとは思うけど。

  
  
 KDPで本を出してる人ならば遭遇した方も多いと思うけど、出版した本が『絵本・児童書』に分類されると言う状況に。
 本を出版する際に入力する項目では、正しいカテゴリーに入れるのはまず無理なんですよね(ストアで実際に使ってるカテゴリーと統一してくれれば良いのに……)
 ――と言うことで、後からカテゴリーの変更をする方法でも。

 まずは本棚の右下にある、お問い合わせをクリック。
 01_20130428121742.png

 その先のページで、『本の出版』→『本のカテゴリの追加または変更』を選び、入力フォームを表示させます。
02_20130428121857.png

 あとはそこにある通りに必要情報を。
 本のタイトルとASINを記し、新しいカテゴリに変更したいカテゴリ名を記します。
 そして、メッセージを送信すれば終わりです――

 が、箱入り魔王(仮の変更を依頼した際には、
>>一度お客様のほうで「分類不可能」に設定していただけないとこちらで手動でできないことに気がつきました。
 ――と言った返答が。
 変更依頼をする際には、前もって分類不可能に変更しておいた方が無難かも。

 しかし、初めから分類不可能を選んでおくと、どのカテゴリーにも分類されてないので、出だしで転ける気がしてならなかったりするもので(苦笑

 それはそうと、カテゴリはもう少し何とかならないモノなのかな?
『絵本・児童書』の『ノンフィクション・伝記 の ベストセラー』を見ると、凄いことになってるし(汗
(少し前に確認した時は、AV男優の本が掲載されていたんだけど……児童って小学生が主で、上を見ても中学生くらいまでだから、明らかに変なもので)
2013.04.11 W-8BEN
 W-8BENの受理メールがamazonから届いた~♪
 ちなみにエアメールで書類を送ったのは3/24の日曜日で、19日で返ってきたことに――実は、二月頭に一度出してるんだけど……右上に記す必要があった出版社コード書き忘れて(自爆
 あのミスが無ければ二月中には受理されてたんだよな……

 ともあれ、アメリカに税金取られずに済むぜ――まぁ、売れ行きは芳しくないんだけど(自爆
(売れ行き見て一喜一憂するのにも飽きたので、ここ数日は売れ行きの確認はしていなかったりして)

 しかしamazon――他のSPAMメールと混じらないようにと、Kindle関連は別のフォルダーに仕分けるように差出人名で設定しておいたのに……
 まさか、ap-1099なんて差出人名で来るとは思ってもいなかった。
 おかげで、プロバイダの方で迷惑メール認定されてしまい、ゴミ箱へと直行していた(汗

 振り分けの際、差出人のアドレスでamazonを入れておくべきだったかな?
 でもそれやると、amazonからのDMまで全て仕分けられるんだよな……
 なにはともあれ、これでアメリカの税金は免除されたので良しとしますか(30%引かれるのはかなり大きいと思うし)


 それはそうと、最近Kndle Fire HDのバッテリーの減りが異様に早くなった気がする。
 寝て起きたら、かなり減ってるし……先週までは普通の減り具合だたのに、何が原因なのやら?
 寝る時(長時間使わない時)はシャットダウンした方がいいのかな?
2013.04.03 ChocoUni
 Kindle本第四弾――ちょこっと☆ゆにば~す(略してちょこゆに)の販売を開始しました。
 内容は、魔法と科学が等しく発達したフィ星系を舞台に、日本の男子高校生である絳河光樹が、宇宙人のミリン、情報の精霊ミソ、そして着ぐるみ宇宙服に呪われたレフと共に冒険をする物語――でいいのかな?
 まぁ、いわゆるスペースファンタジーの方のSFです。

 
   

 先日、限定値下げを宣言した雪娘評判記ですが、このままでは99冊に到達するのはかなり先っぽいので、限定値下げから『限定』を削りました(自爆
 今現在16冊ぐらいかな?(三分間の方はもう少し少なかったりして)
2013.04.02 仮塗り
 ちょこっと☆ゆにば~す用の表紙絵――の仮塗り。
 chocouni04-2.jpg
 キャラはヒロインのミリン。本当は主人公の光樹を描くべきなんだけど……野郎なんて長いこと描いていないので、描けなかったりして(自爆
 さらに言えば、猫の着ぐるみ宇宙服を着ているレフも加えて三人の集合絵がベストなんだけど、二人以上の絡みの絵なんて描けないぞw

 しかし、物語の方は既に出来上がっているのを使っているとは言え、Kindleに上げる前に最低限推敲の一回くらいはしておきたいんだけど……これが結構手間だったりして(汗
 新たに読み直すだけで二時間とか掛かるんだよな……そこで手を加えたりすればさらに時間が増えていくし。

 早く新作を書きたいんだけど……先に出しておきたい旧作がまだ何個か残ってるし、どうなることやら?
2013.03.27 限定値下げ
 昨日売り出した雪娘評判記ですが、250円じゃ売れそうにないので、ひとまず99冊まで99円に値下げ販売中。
 売れないことにはレビューもつかないし(汗々

 まぁ、99冊って言っても、実際はそれを越えたことに気付き次第ですので、若干の誤差はあると思います。
 無料キャンペーンって手もあるけど……あれやっても良いこと無いんですよね(別名で出してる方、100冊以上無料配布したけどレビューは付かなかったし、その後の売れ行きが良くなった訳でも無かったし)

 おまけ――次回作予定のちょこゆにの表紙絵ラフです。
 
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2013.03.26 第三弾――
 kindle本第三弾――雪娘評判記です。
 今回は70%ロイヤリティ狙いで250円で出してみたんだけど――売れるかどうか(戦々恐々

 三分間の魔法の方は、6冊しか売れてなかったりするし……無謀な挑戦かも?(汗
 逆に、箱入り魔王(仮の方は、いまもそこそこ売れ続けていたりするんだけどね。
 何がこんなに違うのやら?(困惑
 ちなみに雪娘は、作風的には魔王に近いドタバタものとなります。

   

 ここからネタバレ含みます――
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